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ステキなモノ


どんなにすばらしい言葉でも
どんなに共感できる文章でも
どんなに聞きほれる歌声でも
どんなに心奪われる芸術でも


それを紡ぎだす本人がすばらしい人間でないならば

ボクは感動を素直に受け入れることができない



きっとね、誰が作り出したか知らずに
ソレに触れることができれば
なにも考えずに、その衝動だけで感動できるのに

すばらしいモノは、作り手の手を離れソレ単体で賞賛されるべきなのに


それでもボクは気にしてしまう

でも、まあ

それでもいいかという自分もいる



そう感じてしまうのはしょうがないのだと
だって、感動も忌み嫌う心も自分の主観なのだ


でも、素直に感動したかったな という心もある



だからこそ、そーいうしがらみがありながらも
すばらしいものには素直にすばらしいと言える感性を持つ人はステキだと
なんで素直に感動できるんだと言う少しの嫉みと共に
惹かれてしまうんだろうな



ならば、きっと人となんて深くかかわらなければいいのかもしれないけれど
人自体は好きなんだ、やっかいだね
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